昨日、R-bodyさんにFUJIYA RELIFEへお越しいただきました。
まさかお越しいただけるとは思っておらず、突然のご来訪に驚きました。
実は、FUJIYA RELIFEを立ち上げるとき、私たちが参考にしてきた存在のひとつがR-bodyさんでした。
「通所介護を、もっと専門性があり、価値のある場所にしたい。」
R-bodyさんが取り組まれていることを参考にしながら、私たちも通所介護という分野で、そのレベルに1ミリでも近づきたい。
そんな思いが、FUJIYA RELIFEをつくる原動力のひとつになっています。
介護という仕事には、まだまだ可能性があると思っています。
利用者様の「できる」を増やすこと。
その人にとって当たり前の生活を支えること。
そして、そこで働くスタッフが、自分たちの仕事に誇りを持てること。
私たちが目指しているのは、ただ運動を提供するデイサービスではありません。
介護の価値を高め、介護を楽しく、かっこよくすること。
そのために、日々現場で考え、挑戦し、少しずつ前に進んでいます。
今回、R-bodyさんにお越しいただけたことは、私たちにとって大変うれしく、励みになる出来事でした。
まだまだ理想には届きません。
だからこそ、学び続けることを忘れず、目の前の利用者様と向き合いながら、私たちらしい通所介護を追求していきたいと思います。
目指す場所は、まだ先にある。
これからもFUJIYA RELIFEは、介護の可能性を信じ、挑戦を続けていきます。
R-bodyさん、このたびはご来訪いただき、本当にありがとうございました。
FUJIYA RELIFE
介護を楽しくかっこよく
通所介護の新しい可能性
挑戦し続ける

